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半年前といま(世界経済と日本)・・・続きです。

日本経済の動向を考える上で影響が大きく
激変中の米国、EU、中国の経済動向を
半年前といまをおさらいしています。

の続きです。


段々と長くなっているので手短にいきます。

前回は中国の半年前といま。。。

経済成長の失速、GDPの4割にもなる借金・・・
これらを前にして周・李体制はロシアのペレストロイカと同様な改革路線
をとり、「1.需要の蒸発」「2.余剰生産品の世界市場への流入」
「3.金融危機の波及」を引き起こすとの予測があります。

前回は「1.需要の蒸発」までボヤキました。


今回は「2.余剰生産品の世界市場への流入」からです。

需要が蒸発し、生産能力が多量に余剰となります。

で、特に中国が抱えている生産能力が問題で、赤字であっても
雇用維持のため稼働している方がよいと考える共産国家(独裁国家)
からジャブジャブと余剰品が供給されるとの予測です。


そして最後は「3.金融危機の波及」です。

幸いにもその雑誌によれば中国へ外資の貸し付けは少ないようです。

たしかに中国は外資に対してがんじがらめの規制ですからさもありなんと
思います。

となると、直接的には波及は少ないのかも知れませんが・・・。



いやはやきな臭い感じもしますが、こんな状況の中で日本は
どこに向かえばいいのでしょうか。


米国はバブルのツケをどこかにツケまわしし、新たなバブルを仕掛けたい。
金持ちはアラブと中国の富裕層。ツケまわすにはここが適任です。

アラブはオイルマネー。
シェールガス革命でその座が危うくなっています。
その不安につけ込み、オイルだけに依存しない収入源として
あらたな資金運用の提案は受け入れられる可能性はあります。

中国の富裕層は自国からお金を避難させています。
これも運用提案が受け入れられる可能性があります。


中国の軍事力強化に対し、日本に対する期待は高まります。
そして穀物バブル、シェールガス革命といったところでは
日本はかなり大きな需要国としての期待もあります。

もちろん中国を牽制するにしても、中国も穀物、シェールガス革命
の需要国としての期待はあるので、戦争はしたくないハズです。
表だってのケンカはせずに日本を使って牽制するだけでいいのです。

韓国がますますおかしなことになっているので日本がアジア安定の要
として機能することはますます期待されています。

ということでは、米国は日本の経済をいまだしばし支えます。
円高をとりあえず容認し、TPPを認めさせるように動き、日本の
電力業界にくさびをうちこむことになるでしょう。


EUは集合体で身動きがとれません。ドイツ次第という感じも
ありますが、戦略的な意思がみえてきません。


残るは中国です。舵取りが非常に難しい局面です。
暴動はいろんなところで起きているようです。
ロシアと同じように国の一部は分裂しながらも強国として残って
いくのではないでしょうか。


最後はかなりはしょりましたが、この辺でひと区切り。


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半年前といま(世界経済と日本)・・・続きです。

日本経済の動向を考える上で影響が大きく
激変中の米国、EU、中国の経済動向を
半年前といまをおさらいしています。

、、の続きです。


中国の半年前といまです。

長らくバブル崩壊が懸念されながらも経済成長を続け、
リーマンショック後の需要不足を補ってきました。

昨秋には、共産党の新体制に移行し、尖閣諸島の件では
派手で秩序だった(?)反日暴動が起きました。

リーマンショック後の経済成長を支えてきたのは
4兆元投入とも言われた公共投資事業です。

その公共投資はインフラ主体に向けられ、製造国家として
のポジション低下、輸出減退を補うだけの内需を生みだして
きました。

公共投資の借金は地方政府にツケまわしされており、
地方政府は借金だらけと言われて破綻が懸念されています。


そして・・・
いよいよ半年前に懸念されてきたことが表面化しつつ
あるようです。

下方修正した経済成長率のさらなる鈍化、輸出の前年比割れ・・・。

 数年前には新卒の就職を吸収するのに2桁成長は必須としてましたが
 その後下方修正は続けられ、既に公表レベルで7.5%です。
 中国の統計はアテにならないので電気使用量、輸送量などの代替する
 実績でみるともっと深刻なようです。
 輸出は前年同月マイナス3.1%だそうですが、もっと前から前年割れ
 しているとみる向きもあるそうです。


先日は破綻懸念から銀行間取引市場で短期金利が急騰するという
エポックな事件がありました。

中国は日本以上に銀行は国家管理下に置かれています。
それなのに急騰したというのは何も抑制に動かなかったという
ことを意味します。つまり中国国家は金利高騰という市場混乱要素を
許容しても毅然とした態度で金融正常化に向かおうという意思を
示したとよみとれることです。


ある雑誌では地方政府にツケまわしされた借金は1兆~3兆ドル
との推測をのせています。中国のGDPの4割だそうです。

こうした危機的状況に際し、中国主導部の周・李体制はロシアのペレストロイカ
とも同様な改革路線をとるのではないかと推測されています。


その雑誌では、周・李体制が改革路線をとるなかで中国経済
の混乱が次の大津波を引き起こすと予想されています。

 1.需要の蒸発

 2.余剰生産品の世界市場への流入

 3.金融危機の波及


EU、米国という需要をリーマンショックで失い、その喪失した
需要を補ってきたのが中国市場です。

中国市場が喪失し、新興国にも暗雲が垂れこんでいるなかで
世界から需要がなくなるということが1番目の「需要の蒸発」です。


なぜ需要がなくなるのでしょうか?
ヒトが全体として減るわけではないのに・・・おかしくないでしょうか。
需要といっぱからげて述べてますが、モノによって状況は異なります。

世界で人口が増えている中で穀物需要はどうなんでしょう?
蒸発していまいますか? いえ膨張が予測されています。
不足して大勢が餓死するという悲しい結果がもたらされてしまったら
需要は蒸発するかも知れませんが・・・。

ここでいう需要というのは国の成長を支えるコモディティの需要
のことだと考えています。

これまで著しく成長してきた国は、自動車産業、電機産業が牽引
しています。この需要のことではないでしょうか。


なぜ、これらの需要が蒸発するのかを、日本の過去を例に
考えてみたいと思います。


日本の高度成長時代は1家にクルマ1台が無く、1家に
テレビが1台無いと言う時代からはじまっています。

まず全家庭に普及するまでは需要があります。

そして技術革新もすごかったです。
白黒テレビからカラーテレビへ。
そして大型化。回転式のガチャガチャのチェンネルからタッチ方式、そしてリモコンへ。
ブラウン管からフラットディスプレイへ。
・・・その都度買い替え需要が引き起こされました。
かなりの利便性の向上が安価に提供されたおかげです。

自動車もそうです。

ところが、ある一定レベルまでいくと既に満足されて
次の需要が起きにくくなります。

1枚目のパンはおいしく、2枚目のパンが欲しい・・・
されど2枚、3枚と食べていくにつれ、お腹は満足して
いくので、次の1枚に手がのびなくなっていきます。

これと同じです。

車も1家に数台になってしまった日本ではかなりの満腹状態
です。別バラのスィーツでも狙わないと厳しい状況です。

さらに、こうした耐久消費財は寿命が長くなっています。

寿命や故障などの必然的な買い替え需要は減少します。


技術革新は段々とハードルがあがり、無理やりに機能を追加
しても不要なものなら買い替え需要を喚起しません。


中国や新興国市場では自動車も家電もまだ1家に1台普及
していません。これからの需要が期待されているのは
まだまだこうした潜在層がいる一方で、経済成長に伴い所得が
増えていることです(買えるようになるということです)。


欧米は”もったいない”という風習がない浪費体質なので
所得が目先確保されれば購買します。

サブプライムがそうでした。所得が低く返すアテも住宅値上がりの
キャピイタルゲインしかないのにポンポン買ってしまいました。

・・・でも、冷静にみれば日本人も基本的に変わらないです。
ステップアップローンなんてのも金融商品としてはまったくの別物
ですが、使う側の事情からすれば同じようなものですもんね。


ちなみにある雑誌では中国市場が世界で担っている構成比について
言及してました。

 鉄鋼製品  35%
 セメント  45%
 家電製品 30-40%
 自動車   23%


違う見方をすれば自動車、電機ではない、新しい産業での経済成長シナリオ
を描ければ、このネガティブでスパイラルな経済迷路から脱出できる可能性
があるのです。


そして2番目に「余剰生産品の世界流入」です。



長くなったので次回へ。

半年前といま(世界経済と日本)・・・続きです。

日本経済の動向を考える上で影響が大きく
激変中の米国、EU、中国の経済動向を
半年前といまをおさらいしています。

の続きです。

米国の気になるニュースの2点目です。

ITバブルのツケはサブプライムでツケ払いした米国。
そして、そのサブプライムのツケ払いは欧州金融機関にも
ちゃっかりツケまわししました。

つまりEU危機の主要な原因であるようです。


”バブルのツケはバブルで払う”路線です。


サブプライムはリーマンショックを機に崩壊に向かいました。


その後は 穀物バブルがありました(現在進行形?)。

  ・米国は穀物輸出大国です。ガーギル社などメジャーと
   呼ばれる米国巨大企業が牛耳っています。
  
  ・北米に次いで最近注目されている主要産地の南米も
   既に昔から実質的にこのメジャーが牛耳っています。
   なにせ”穀物エレベーター”は彼らが握ってるからです。

  ・”穀物エレベーター”というのは収穫した穀物の
   運搬システムのことです。収穫した穀物をサイロに集め、
   港までまとめて運搬し、そこでまたサイロに保管し、
   船でまとめて輸出する設備、ネットワークです。

  ・いまさら新規設備して産地の契約農家を集め直すのは
   至難の業です。

  ・穀物市場は貿易にまわる量が限られています。そして
   輸出国、輸入国とも参入メンバーが数少ないので
   乱高下しやすい特性を備えています。

  ・輸出国は米国、ロシア、ブラジル、アルゼンチン、オーストラリア
   などで天候次第で輸出に出せる数量が激しく変化します。

  ・輸入国は日本、韓国。最近は爆食の中国、インド。特に
   中国が日本を抜いて世界トップになりそうな勢いです。
   この原因は、人口の増加だけでなく”食の高度化”があります。

  ・”食の高度化”とは簡単に言うと牛肉をたくさん食うように
   なるということです。穀物は飼料としての需要が大きいのです。
   しかも、畜肉にする方が穀物の使用量は大きいのです。

  ・目安として鳥肉1kgをつくるのに穀物4kgが使われるそうです。
   これが豚肉だと穀物7kg、牛肉だと12kgと使われる量が
   増えるのです。

  ・穀物大国の米国は、戦後の日本にパン食を普及させ、マクドナルド
   を進出させ、牛肉文化を普及させ・・・これらは国策といえましょう。

  ・バイオ・エタノール政策も環境対策ではなく、自国の穀物資源を
   優位に展開するための国家的需給調整弁とみることも可能です。   


そして、シェールガス革命というネタも持っています。   

   
この辺はこれまでのボヤキでも触れてきた範囲ですが、
気になるニュースというのはこれらのことではありません。


気になるニュースというのは「コベナンツ・ライト融資」です。


いわゆる企業版のサブプライムローンだそうです。
主にM&Aの際に使われる与信の条件を大幅に緩めた貸し出しで、
サブプライムと同様に証券化され転売されるようです。

ある雑誌によるとこれが数千億ドルは下らないと推測される話が
紹介され、これがどこかの金融機関の破たんを契機に騒ぎになる
のではないかとの予測がでていました。


「コブライト・ショック」だそうです。


こんなバブルも仕掛けられていたとは・・・米国おそるべしです。


さて、次回こそ、中国の半年前といまへ。

半年前といま(世界経済と日本) ・・・続き

日本経済の動向を考える上で影響が大きく
激変中の米国、EU、中国の経済動向を
半年前といまをおさらいしています。

前回は米国、EUについてボヤキました。
今回から続きで中国の予定でしたが、その
前に米国についてボヤキたい情報が耳に入って
きました。


今春には”財政の壁”の危機が言われてながら、実際にはまだ
深刻な事態が表面化してはおらず、むしろ復活の気配さえ報道
される状況とボヤキました。

不思議な状態です。


気になるニュースの1点目は次のものです。

日経平均576円安、「米緩和縮小9月説」とSQに揺れる
(日経Web 2013.08.07)


いまの情勢は、超ザックリと私見でデフォルメすると、

 量的緩和 → 財政悪化懸念UP → 国債金利上昇 →資金の流入(株→債権、海外資金→ドル)

この流れで株安、ドル高(=円安)が招かれてきました。


これが緊縮財政に向かうと逆の流れになるというのがシンプルに考えです。


実際は、緊縮財政 → 産業不振 → 税収減少 → 財政悪化懸念UP ・・・
という流れであるように思いますが・・・

日本ではこれまでよーく話題になってたものです。


おっとっと・・・話を元に戻します。


このニュースからうかがえることは2点あります。

 ○市場からはいつ”緊縮財政”に舵を取っても不思議は無い
  という見方をされている

 ○為替に及ぼす影響はいろいろあるが、相変わらず「金利」
  にビビットに触れる


もちろん、市場がどういう見方をするのかというのを読みながら、
さらに理屈付けして誘導しながら、儲かる方向の軸となる世論を
つくって投機マネーが動くという図式です。

”いまの為替相場が金利主体で反応する”というのも
そのひとつです。

実際はどうであれ、そのマネーゲームの参加者がそういう思考
でゲームが動いていると認識すれば、それがゲームを支配する
暗黙のルールとなるわけです。

実際がどうであれ、それが支配的な主流の思考であれば
そのように市場相場は動きます。

これがソロスの述べた「再帰性」です。

段々とまた話が枝にそれていってますね(^^ゞ
「再帰性」についてはコチラをご覧くださいませ。


で、話を元に戻し、米国が日本をバックアップするスタンスの場合は

 円安基調は許容(だいたい100円ぐらいか)
 -米国も輸出競争力を維持したいのでいまの相場あたりを均衡点に
  考えていそうでしょうかね。

  ↓

 金利のアップは避けたい
 -景気対策としても低金利、資金緩和策は維持したい

  ↓

 緊縮財政の舵取りはやるとしてもできるだけソフトランディングにしたい
 -しかしながら、その一方で財政再建が待ったなし

  ↓ 

 米国のこれまでの取り組みは”バブルのツケはバブルで払う”だが・・・
 -90年代のITバブルの崩壊はサブプライムのバブルでツケ払いしました。
  (サブプライムのツケは自国で全額ではなく欧州金融機関にもツケまわし)
  (サブプライムはとにもかくにも複雑で分かりにくいので帳簿上はごまかしやすい) 

 -では、今度のツケはどうやって払う?


そこで気になるニュースがもう1点あります。
規模によってはこっちが深刻かも知れません。

これは次回に。

半年前といま(世界経済と日本)

米国、欧州、中国・・・これらの経済圏の動向が
我が国の景気に及ぼす影響は非常に大きくなって
います。

つい”半年ほど前の状況”と”いま”はどうなって
いるのでしょうか?

1.米国

 <半年ほど前の状況>

 ”財政の壁”により資金出動できなくなり
 緊急措置でかわしても春先には深刻な危機
 が訪れる。

 <いま>

 ”財政の壁”の記事をみかけることはなく
 いまだ資金供給を続けています。

 米国の景気は勢いを復活してきたような報道
 もでています

 「米国経済の復活は本物か 2013/08/04 日経」
 では、4-6月の実説経済成長率が1.7%、
 失業率は7.4%と前月比で0.2ポイントダウン
 と報じてました。

 増税や歳出削減は規模の程度は知りませんが
 あったようです。それにも関わらず冷え込む
 方向にいかなかったことを記事では評価して
 います。

 先行きとしては安価なシェールガス革命を
 プラス要因にあげています。

 まだ確固たるものではないように思えますが
 アメリカの景気=アメリカの消費需要は
 日本経済にとって重要な存在です。

 むかしは、アメリカがくしゃみをすると
 日本は重篤な肺炎を起こすぐらいのことが
 言われました。

 昨今はそこまで依存してないにしろ、まだ
 影響は大きく、隣国経済が傾いているなかで
 は米国の存在は大きくなります。


2.欧州

 <半年ほど前の状況>

 EUの中で勝ち組ドイツ以外は基本的に
 深刻な財政難。バブルのツケがたまり、
 サブプライムにはじまった証券化被害が
 深刻な金融機関だらけな状況といわれる様
 でした。

 ギリシア破綻からはじまりどこまで広がる
 かが懸念されていました。

 財政に不安のある国々は次の面々です。
 経済規模の大きいイタリアまで波及すると
 たいへんなことになると予想されています。

 -古くはPIIGS(ピッグス:豚)と
  呼ばれる下記の国々です。

  ポルトガル、アイルランド、イタリア、
  ギリシャ、スペイン

 -STUPID(スチューピッド:馬鹿)と
  表される場合もあるようですが、その国々
  は下記のとおりです。

  スペイン、トルコ、UK(イギリス)、
  ポルトガル、イタリア、ドバイ

 収集がつくかどうかはEUの盟主ドイツの
 動向でした。

 財政状況がよいドイツがEUの金融秩序維持
 のために動くかどうかが凝視されてたかと
 思います。


 <いま>

 基本的には落ち着いてます。
 休火山といったところでしょうか。

 優良組と破綻組の中間派だったフランスは
 どちらかというと破綻派の方向に向かって
 いるようです。 

 そして分岐点とも言えるイタリア。

 選挙があって芸能人のような候補とゴタゴタ
 したのはよく報じられてましたが、その後は
 落ちついたのでしょうか?

 相変わらずのようで政治、経済ともダッチロール
 状態のようです。


3.中国

  長くなったので次回にします。


実はボヤいてる最中から飲み始めて酩酊してきたので
この辺で・・・というのが実情でございます(^^ゞ
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