観葉植物

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昔の先生 今の先生  そして育った子供たちへの影響

昭和の昔の先生たちはビンタなど体罰は普通に
ありました。

特に体育科目の先生。

いまや体罰などもってのほか、ちょっとしたことでも
モンスターペアレンツ達が襲ってきるので何も叱れません。

昔の先生=いい先生・・・そんなことはみじんも思ってません。

昔の先生も今の先生もひと握りのいい先生は
いますが、その例外を除けばダメなのは変わりません。

特に昔の先生・・・いまの教育委員会の上層部にいるような年層
の方々は「でもしか先生」です。

大学を卒業するにあたって就職先がみつからず

 「先生 ”でも”やるか・・・」

 「先生をやる”しか”ないか」

という人達で、”でも””しか”先生と呼ばれています。

彼らはいい時代に先生をしました。

高度成長時代で少しでも能力のあった人は民間企業に
就職しました。

高度成長で引く手あまたの求人市場の中で、民間企業に
入れなくても給与は安いですが公務員=先生という安定した職を
えることができました。

彼らは生徒にエコヒイキはもちろん、気にいらなければ
体罰もし放題・・・内申点で脅す先生もいました。

そんな彼らにも功績があります。

世の中の不条理というものを教えたことです。

力関係で不条理がまかり通る・・・そんなことを生徒に
時には暴力をもって体に叩き込みました。

だから、そんな環境で育った子どもたちは社会に出ても
パワハラの不条理にあってもやり過ごすことができました。

でも、今の子供たちは学生時代に教師との関係でそんな機会は
ありません。子供同士の付き合いの中で陰湿なものがあったり
しますが、それは陰湿過ぎて・・・

ゆえに、社会にでて苦労する子供達が増えているように
感じます。

国際競争力という点でも憂えることです。

日本の教育をここまでレールを敷いてきた先導者は
何を考えて生きてきたのでしょうか?

国力を支えるのは若者のパワーです。
これを最大限にすべく、政治家は一生懸命集中しなくては
存在価値がありません。

日本はいまや土俵際、岐路にたってます。
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どうしても中国に進出したいなら・・・(総合)

過去の関連ボヤキはコチラです。

 1.土俵にのぼれないリスク
 2.会社形態の選択
 3.利益、税金、借入(どちらの国で?)
 4.身を守るのは大変です(カントリーリスク)
 5.土俵にのぼれないリスクの再まとめ
 6.事業運営がうまくいかないリスク(中国人気質、社会事情など)
 7.事業運営がうまくいかないリスク(日本側の進出体制の問題 O・K・Y)
 8.事業運営がうまくいかない(中国人幹部の活用が鍵)
 9.事業運営がうまくいかない(カントリーリスク)


9回にわたって長々とボヤキました。

過去のボヤキをご覧いただければ・・・

 進出するのにリスクだらけ

 成功するには大多数の日本人社員の幸福にはつながらならない

 収穫はほとんど持ち帰れない

・・てなことはすぐ分かるかと思います。

それでも行かざるを得ない企業もあるかも知れません。

それはオーナー自身のためだけであって社員のためでも日本のためでも
ありません。

結局 グローバルに活躍する自分はスゴイと酔いしれる
自己満足ではいけません。

ご本人はそれに気がつきながらも、気がつかないように
フリします。

グローバルという何の意味もない言葉に酔いしれて
いてもつかの間です。

そんな事態に思考が追い込まれてませんか?
再度考えなおしてください。

日本のこの市場で戦い、勝って無敵となってから外にうって
でるのが王道です。

で、無ければかの国を利用する戦術を展開すべきです。

袋小路の思考に陥っては、かの国にカモになるだけです。

長かったこのシリーズ・・・いったん終了です(^^ゞ

どうしても中国に進出したいなら・・・(カントリーリスク)

過去の関連ボヤキはコチラです。

 1.土俵にのぼれないリスク
 2.会社形態の選択
 3.利益、税金、借入(どちらの国で?)
 4.身を守るのは大変です(カントリーリスク)
 5.土俵にのぼれないリスクの再まとめ
 6.事業運営がうまくいかないリスク(中国人気質、社会事情など)
 7.事業運営がうまくいかないリスク(日本側の進出体制の問題 O・K・Y)
 8.事業運営がうまくいかない(中国人幹部の活用が鍵)



さて、長く続いている今回の一連のボヤキ。

いよいよ「反日リスク」です。

トヨタは今回の件で販売台数がほぼ半減したそうです。

そりゃそうです。

日本車に乗ってたら

 ・壊される
 ・ひきずりおろされて半殺しにされる
 ・日本車だからということだけで通行料をとられる
  (中国車はもちろん、ドイツ車などが無料であっても)

という事件が起きてりゃ、普通は日本車を買わないでしょう。


むしろ、よく半減で済んでるなと思います。

いったいぜんたい誰が中国で日本車を買ってるのでしょうか?
って思います


他にも

 ・不買運動があり、受注キャンセルをうけてる企業や
 ・部材調達など中国への輸入でもいやがらせをされてる企業

などがあるようです。


実際は「反日」でなくとも、大衆のうっぷんばらし・ガス抜きに
「反日」が使われます。

これはこれからも変わる様子はみせてないですし、
経済成長に変調をみせはじめているこれからの時期になれば
なおさらのこと「反日」で大衆の怒りを政府からそむけさせる
機会が増える懸念は高いです。

つまり、日本資本の企業として進出する限り、
没収、破壊、不買運動、許認可ストップの嫌がらせ などと
いったリスクからは逃げられなくなります。


このリスクをヘッジするのは「なりすまし」です。

伊藤忠のように台湾大手企業と合弁会社をタックスヘブンに設立し、
そのタックスヘブンに設立した合弁会社が出資して中国法人を
設立するやり方が一例です。

このやり方のメリットは、
 (1)直接的に伊藤忠という日本企業の顔が出てこない
    -「反日リスク」のヘッジ
 (2)合弁パートナー間との問題解決はその設立した国の法律に従う
   ことになる(解釈余地が大きく中国側が有利な中国での法律
   に100%ゆだねるリスクが減じられる)
 (3)合弁パートナーの顔(台湾=中国)が使える
   (合弁なので奪われるリスクがあるが、2によってそれが
    減じられている)
 (4)グローバルにグループ展開する場合は持株会社として
   節税に活用しうる
といったところでしょうか。

他にも中小企業で工夫している例はあるようです。

日本でも取得規制が厳しい用地など名義貸しのようなことを
聞いた人もおられるかと思います。

「信用」だけで名義貸しすると危険ですので、もちろん
なんらかの対策を講じる必要があります。


他にもカントリーリスクはあります。

世界的なコンサルティング会社のマッキンゼーが長期予測で指摘した
「内紛・分裂リスク」です。

経済成長面では「中所得国のワナ」、「バブル崩壊リスク」なども
指摘されます。

なにせ一党独裁の支配国家です。
中央政府がその気になれば国家間の問題などにならないものなら
無茶できます。

ですので、進出するなら
 ・投資回収期間は3年ぐらいで計算できる事業モデルか
 ・うまくいかなかったら丸損をして捨てて帰っても
  大丈夫な範囲に投資をとどめるか
といった冷静な計算が必須です。計算した上で、でも勝負!という
局面もあるかも知れませんが、計算から目をそむけてはいけません。

後者の撤退については進出よりも難しいと言われます。

全部捨てて帰ろうとしても、それだけでは帰れなく、

 ・税金など優遇措置をうけていた場合は、過去に遡って
  その優遇した分の返却
 ・従業員の退職金、数年分の雇用に相当する保障

などを求められたり、廃業を認可してもらえない場合も
あるそうです。

韓国企業が中国から撤退した際にとった方法は「夜逃げ」です。

中国現地法人が破綻していても親元が生きていればおっかけて
きます。

ですので、そういう意味でも日本の親元企業が直接関与するのは
避けた方がリスクを減じられます。


カントリーリスクはこのあたりで。

どうしても中国に進出したいなら・・・(運営がうまくいかない)

過去の関連ボヤキはコチラです。

 1.土俵にのぼれないリスク
 2.会社形態の選択
 3.利益、税金、借入(どちらの国で?)
 4.身を守るのは大変です(カントリーリスク)
 5.土俵にのぼれないリスクの再まとめ
 6.事業運営がうまくいかないリスク(中国人気質、社会事情など)
 7.事業運営がうまくいかないリスク(日本側の進出体制の問題 O・K・Y)

さて、そんな事業運営リスクをヘッジするには
信頼できる中国人幹部の活用です。

日本語のできる中国人はいっぱいいます。
日本に留学する中国人もいっぱいいます。

日本人のことも理解し、中国人のことも通じている
中国人幹部はキーマンになります。

そして権限委譲です。

ついにユニクロも現地のトップをすべて中国人にしました。

中国人幹部候補生は必ずしも年配の方でなくてかまいません。
若い人でいいです。

「信頼できるかどうか」が大事な評価ポイントです。
能力も大事ですが、経験がなくても若い人ならすぐチャレンジして
吸収するので心配はありません。能力で大事なのは「地頭」です。

ハングリーな若手中国人で地頭の持ち主なら、先端技術でもなければ
マネジメントならなんとかしちゃいます。

実は中国人幹部はコスト競争力の面からも不可欠です。
中小企業、ちょっとした大企業なら人件費の都合で日本人スタッフ
は1人か2人ぐらいしか無理です。

社会保険の負担も危なくなってきているので尚更です。

ですので中国人スタッフに幹部をやってもらわないと無理です。


そして、最後はカントリーリスクです。
いわゆる「反日」対策です。

愛国無罪でしょっちゅう壊されます。

では 次に・・・・

どうしても中国に進出したいなら・・・(運営がうまくいかない)

過去の関連ボヤキはコチラです。

 1.土俵にのぼれないリスク
 2.会社形態の選択
 3.利益、税金、借入(どちらの国で?)
 4.身を守るのは大変です(カントリーリスク)
 5.土俵にのぼれないリスクの再まとめ
 6.事業運営がうまくいかないリスク(中国人気質、社会事情など)


前回は「事業運営がうまくいかないリスク」について
中国人気質や社会事情を交えてボヤキました。

さらに事業運営がうまくいかないリスクは進出体制にも
あります。

「O・K・Y」・・・って聞いたことがあるでしょうか?

中国現地のスタッフから聞かれる言葉です。


中国では日本の常識からするとアンビリーバブルなことが
起きます。

普通に手続きや許認可が滞りますし、期限を守らないことや
まったく違うものが出来あがったりすることなど日本では
信じられないことが多々あります。

日本では上司が部下に期限を決めて仕事に取り組ませます。
交渉ごとでもあおういうことは珍しくありません。

中国では交渉事に期限を決めた方がマケです。
期限を責務として与えられるとその期限までにおわらせる
ように相手の条件を飲まなくてはいけなくなります。

日本の上層部が現地に期限を迫るというのは交渉を不利に
すすませる要因となります。


そんな事情が異なる国で現地スタッフが困るのは
日本の上層部が理解しないことです。

日本の常識で物事をはかり、「いったいどうなってるんだ」、
「おかしいだろう」、「ちゃんとやってくれよ」という
輩です。 上記のように交渉事でも現地スタッフを
不利にするようなことを平気で言うようです。

勉強不足で、ある意味パワハラです。

ただでさえ、中国社会との戦いに疲れている現地スタッフ
からすると味方になるべき人まで敵にまわられてしまったら
たまったものではありません。

やっと話が最初の問いに戻りますが、
そんな困った上層部の人達に、そんなに言うなら

「お前が(O)、来て(K)、やれ(Y)」

といいたい気持ちの頭文字をとったものでした。


中国の交渉事では決裁権限をもつ人でないと相手にしてもらえません。

現地スタッフに権限を持たせ、任せて支援することが
ないとうまくいくものも無理です。

自分たちが行きたくないから若い人たちに押し付けて
進出を図る場合にこういうケースが起きるようです。

オーナー企業ならオーナー自らが行かないとうまくいかない
ようですね。


さて、ではどうしたらこの運営リスクを緩和できるのでしょうか?

次回のボヤキに続きます。

どうしても中国に進出したいなら・・・(運営がうまくいかない)

過去の関連ボヤキはコチラです。

 1.土俵にのぼれないリスク
 2.会社形態の選択
 3.利益、税金、借入(どちらの国で?)
 4.身を守るのは大変です(カントリーリスク)
 5.土俵にのぼれないリスクの再まとめ


で、今回は「事業運営がうまくいかないリスク」について
どうするかです。

営業開拓の壁、労務管理の難しさ、袖の下文化などが
よくみかけるところのようです。

中国人の気質、社会について学び、「郷に入っては・・・」
の姿勢を持たないと壁は乗り越えられません。

日本でも過去の成長時代に外資系のスーパーが何度も進出して
きましたが、その都度うまくいかずに辛酸を舐めてきました。

日本の流通業界事情、消費者事情をより理解しようとせずに
自分たちが自国で成功したやり方をあてはめようとした
だけであったからだと思います。

見方を変えれば、中国でも同じことです。


例えば、商談など交渉のシーン。

 日本では相手の考えをおもんぱかって話をします。
 そして段々と落とし所を見つけて結論を収束させていきます。

 中国は違います。

 自分の主張を遠慮なしにしっかり述べます。
 そういうように主張できないやつはダメなやつという認識が
 されている社会です。

 お互いにぶつけあって期限がくるまでぶつけあいます。
 徐々に収束をさせるようなアプローチはとらないようです。


賃金についても違いがあります。

 日本はドラスティックな歩合給を好まない傾向があります。
 特にチームで仕事をするような部署がそうです。

 ドラスティックな歩合制度は「えげつない」と評される
 こともあるぐらいです。

 そこそこ横並びで、ちょこっとづつ評価で差がつくぐらいが
 日本の平均的な賃金制度ではないでしょうか。

 それでも日本人はよく真面目に働きます。
 社員ならちょっとばかし給与が高いからと言って
 軽々と他社に転職してしまうこともあまりありません。


 中国人は違います。

 やってもやらなくても給与が変わらないならサボリます。
 歩合ならたくさんもらえるようにバリバリ働きます。

 ですので、中国人は個々人はすごく頑張るのですが
 集団行動が苦手です。

 各人が全体を考えて自発的に動くチーム組織は難しいです。
 統制を敷いた管理組織でないと動きません。

 そして、ちょっとでも他所が給与が高いなら工場の稼働状況が
 どうであれ、引き継ぎ云々なにか辞めるところの事情はおかまい
 なしにさっさとヨソに転職してしまいます。


組織運営のベースとなる思想も異なります。

 工場の工具や事務所のパソコンを日本なら勝手に
 持ちさって転売してしまうような社員はごくまれな例で
 そんなことに気を使う会社は、あったとしても少数かと
 思います。

 しかし、中国では持ちさって転売するのは普通だと
 思った方がいいぐらいだそうです。

 ですので、必ずやってはいけないこととやった場合の
 罰則規定を定めて告知し、管理する必要があるそうです。

 「これをやったらこういう罰があるぞ」と
 統制を敷く必要があるそうです。

 孫子の兵法で、王宮の女性ばかりの集団を統制したときの
 例がよく紹介されてますが、それと同じようなことです。

 孫子が自らの能力を問われ、優雅に踊りを舞う王宮の
 女性たちに戦の訓練をさせる課題(練兵)を与えられた
 ときに、最初は女性たちは笑ってチャラチャラして
 言うことをきかなかったそうです。

 孫子は女性達の中からリーダーを指名し、彼女たちに
 統率をとるように命じます。

 それでも統率はとれず、リーダー役もヘラヘラして
 いたところ、孫子はそのリーダーが役目を果たさなかった
 責を問い、その場で刀で切って殺害しました。

 そして新しいリーダーを指名して、命令を出すと
 集団は規律よく統制のとれた行動をするようになった
 とのエピソードです。


社会事情も異なります。

 中国はついこの前までは全体としても貧しい国でした。

 日本も戦後復興の貧しいさなかには裏事情が横行し、
 いまでも一例ですが畜産やパチンコのような業界があります。
 893が絡んでいる業界もあります。
 中国もそうですが、世界で闇社会がないという国はないと
 いっても過言ではないのではないでしょうか。

 中国は経済成長著しかったですが、恩恵を被ったのは一部の
 富裕層であり、大多数はまだ貧しいままです。
 
 食品の物価は安いですが、住宅や耐久消費財は日本並みか、都市部
 では高いところも珍しくないようです。

 上海近郊の工場でワーカーが月3千元(約36,000円)ぐらい
 だと聞いたことがあります。昔に比べてあがったとはいえ、
 日本と同等ではありません。


 余談ですが、暴動が抑えられているのは食品の物価が抑えられて
 いるからだとみています。

 昔から一揆が起きるのは生死にかかわる不満があるときです。
 そう「飢饉」です。

 飢えは生死にかかわることです。死ぬような事態なら
 なりふり構わずに生きるための行動にでます。
 政府に実力行使で挑むのは命がけです。それだけの動機が
 必要です。

 そうならないように中国政府は食品の価格には敏感でコントロール
 しています。政府の指示で価格調整弁をつとめる農家(企業)も
 あるそうです。


 話を元に戻すと日本に比べてまだ5分の1ぐらいの水準で
 物価が日本並みなら生活できません。

 中国の物価というのはピンキリで幅が広いそうです。
 100円もしないチャーハンもあれば、ばか高いチャーハンも
 あるようで、自分の所得に合わせて選択すればいいとの
 話もありますが・・・そのことはちょいと脇においとくとします。


 不足を補うには副収入が存在しなくてはいけません。
 ですので、袖の下文化は社会にビルトインされたシステム
 といえます。

 この袖の下のベースとなる利権が大事です。

 一党独裁国家で、一例を示すと軍は共産党、警察は国のものという
 構造を持つ国です。道路封鎖でも通行の利権があるため、軍と警察
 で封鎖の担当を取り合いすることもあるようです。

 国レベルでも書記(共産党)と首相(国)が両方いる国です。
 省、市、県、鎮の各々の行政レベルでも両方が存在します

 一党ですが、中には派閥争いがあります。
 富裕層であり、自らの資産を守り、増やすための戦いです。

 土地の使用権、レアアースの採掘権などをつかさどる部署は
 お金になるので欲しいところです。軍部もつかさどるように
 したいところです。



とりあえず、長くなったので今日はこのあたりで。 
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